TED : Google’s driverless car

こうゆうビッグマスの技術革新に取り組めるのは国際的な一部の企業なんだよね

予算も時間も人員も何もかもが膨大に必要

でもこうゆう社会改革は常に必要、生きやすくいきたいですから

まぁ現実問題としては”すべての人間がハンドルを手放す未来”は来ないでしょう

いくら自動演奏が完全になっても人はギターを弾くように

それは”音楽奏でる”行為そのものに意味を見出しているのであるからで

車の運転というものが”移動手段”ではなく”運転そのもの”の意味が消失しない限りありえないでしょう

でもこのプロジェクトは”自動運転と手動運転の共生”が可能なところがポイントです

実際この動画を見ればわかるようにこの未来が訪れれば素晴らしい未来が開けるでしょう

まぁこれは主にソフト面での革新が大きいのですが

ハードでしか勝負できない日本の車メーカー、電機メーカーに頑張って欲しいです

本来日本は資源がない以上電脳空間などの資源を消費しない産業にこそ力を使うべきなので

こーいった発表は日本が担えるといいですね